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残月館.

「かまくら春秋」誌は、思いがけない詩人、作家、評論家の方々が、お読みになっていて、年賀状で、「小説、読んでますよ!」などのお言葉に、身が引き締まる思いがいたしました・・・。

開始から半年が過ぎた7月から、村松友視さんの「残月あそび」の連載も始まって、また緊張。

残月館に住む年配の女性、山波仙子と、若い桃子(とうこ)のお話。

『祖国より一人の友を』.

「読売ウィークリー」(2008.2.3号)「この3冊にサプライズ」で、海老坂武著『祖国より一人の友を』(岩波書店)に触れています。
書評のタイミングとしてはギリギリでしたが、書くことができて嬉しかったです。

今週号の表紙は、サッカーのカズ。同じ誕生日に桑田佳佑、竹下登、それから家人がいます。
皆、顔がどこか通じているような・・・。

久し振りに、さなえさんと話をした。

スタート.

仕事始めから10日が過ぎ、講座×1、書評×2、小説×1、校正×1で、少しダッシュの始まりでした。

今月は、これからも、講座×3、書評×1、小説×1、詩×1、論考×1で気が抜けません。

『新月いわし洞通信』という冊子を、送っていただきました。
思考し、試行し続ける女性の、12年の軌跡が、確かな文章で綴られていました。

少しは・・・。

このページを、「静かなブログ」と呼び、同級生や親戚、そして仕事で出会った、極少数の方々にだけ知らせてきましたが、今年は例えば年賀状にはアドレスを載せ・・・くらいの感じで、少しは開いていこうかと思います。

内容は、仕事のご報告・・・という書き方のままですが・・・。

皆様のお年賀状、大変励まされました。
今年も、冷静な「読み」を元に、歩き・読み・書く仕事に精進してまいりたいと思います。

今井選手と握手.

新年、明けましておめでとうございます・・・。

体育館に昇る初日の出を見て、白い雲の富士山を見て、もう一度眠れたら・・・と休みましたが、隣家の女性の笑い声で目が覚めて、そう言えば今井さんが・・・と、TBS。

昨年から思っていましたが、この人のために山岳駅伝みたいの、できないでしょうか。

佐藤選手が、走る前の今井選手と、ふいに握手をした。

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