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「かまくら春秋」No.451 11月号.

連載している小説の第11回が掲載されました。

この小説の第1〜4回は、すでに「表現上のつきまとわれ」の被害に遭っており、かまくら春秋社の編集部の方にも、一緒に見守っていただいています。

同じ媒体(「ヨリモ」)では、oqx1さんに造っていただいた、サイバーポエトリーマガジンの「ゴムまり」のビジュアル表示を思わせる表現や、「かんじゃうからね」「くさってくるの」などの詩句も、被害に遭っています。

購読者会員でないと、バックナンバーが見られないところで、次々と行われているというのが現状です。

文学講座 折り返し.

3回の文学散歩を含む、第3回文学講座が、昨日、中日を迎えました。

2回先の講座のレジュメの準備も終わり、これからゆっくり作品と街を味わいたいと思います。

皆さんと元気で、行って帰ってこられますよう・・・。

「読売ウィークリー」.

本日発売のウィークリーに書評を載せています。

小林聡美著『ワタシは最高にツイている』(幻冬舎)に触れています。

「現代女性の生き方を考察する」.

10月19日金曜日、小平市中央公民館の市民講座でお話を、してきました。
10回連続の3回目「子育てしながら自分も育てる&詩の朗読」の担当でした。

受講されている皆さんは、ほとんどが、まだお子さんが小さい方々でした。
子供を産んだばかりの女性は、ぐんぐんと思考が深まるものだと思っていた私ですが、
予感以上に、知性的で若く美しい彼女たちに会えて、本当に幸せでした。

まだ親になって19年ですが、一つの区切りのように、
自分の子育てを振り返る機会になり、
嬉しく思っています。

不安になることの多い時期の女性を支えてくださるような、
有機的な企画の講座に拍手を送りたいと思います。

文学講座&文学散歩。

3年目を迎えます、文学講座&文学散歩が、始まりました。

下見の成果が、試されます。

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