So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン

「かまくら春秋」No.444。

かまくら春秋社の「かまくら春秋」(2007年4月号)に、連載小説の第4回が載りました。

『雲の「発明」』&「母の友」648号。

発売中の「読売ウィークリー」「不思議図書館」「この本が好き!」に、リチャード・ハンブリン著『雲の「発明」』(扶桑社)を、取りあげました。

4月号に引き続き、福音館書店「母の友」(2007年5月号 648号)に、巻頭エッセイを、書いています。

『東京から考える』『物しか書けなかった物書き』。

「読売ウィークリー」「不思議図書館」「この本が好き!」の、

2007 4/1号分に ・・・ロバート・トゥーイ著 法月綸太郎編 
『物しか書けなかった物書き』(河出書房新社)を、

その前の号に ・・・東浩紀・北田暁大著 『東京から考える』(NHKブックス)を、
取りあげています。

「北冬 ほくとう」No.005。

北冬舎の「北冬」(No.005 2007年2月)、詩を載せています。

丸山弁護士。

昨日は、卒業式。その後、部活動の母ランチ。

予餞会のゲストは、丸山弁護士だった。

『根付』。

本日発売の、「読売ウィークリー」(2007 3/18号)「不思議図書館」「この本が好き!」に、NHK「美の壺」製作班 編『根付』(NHK出版)を取り上げています。

「かまくら春秋」No.443 2007年3月号。

月刊誌「かまくら春秋」に、連載小説の第3回が掲載されました。

桃色の着物の狐の三味線の表紙です。

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は180日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。