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「現代詩手帖」7月号。

今日、届きました。

演劇とダンスのコラムは長塚圭史演出の「WEE THOMAS;」を取り上げています。

清岡卓行さんの追悼で、木坂涼さん、齋藤恵美子さんが、優れた文章を寄せていらっしゃいます。

木瀬(きせ)中学校。

昨年の、前橋市立桃井(もものい)小学校に続いて、昨日は、前橋市立木瀬中学校で、詩の授業をしてきました。

私の最後の赴任校を思い出させる環境の中、午後の一時間、体育館でお話をしました。

近藤良平。

「読売ウィークリー」2006.6.18号の、小田嶋隆さんの「ワイドシャッター」で、CONDORSの近藤良平さんが、「おそらく本年度最大級の縄文系キャラ」とコメントされていて、見方が違うとそうも見えるか・・・と、感心というか、新鮮さを感じました。

南米なんですけど・・・などと、言っても始まりませんが。

ラジオ深夜便。

過日、トリノ五輪の時に読売新聞に書いた「冬の詩」のコラムの2回目は、ラッキーなことに、荒川静香さんが金メダルを獲得した朝に配達されたのですが、ちょうど、イナバウアーのことを書いていたので、ラジオ深夜便の、新聞からのコーナーで、どなたか、女性の方が、読んでくださったのだそうです。

今頃になって、聞いた人から聞いた、という方から連絡が入ったりしています。

『陽気なギャングの日常と襲撃』。

「読売ウィークリー」(6月5日・月曜日発売)の「不思議図書館」「この本が好き!」第4回は、伊坂幸太郎著『陽気なギャングの日常と襲撃』(祥伝社 NON・NOVEL)を取り上げています。

これで1クール終わったので、次の掲載は、5週間後となります。

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