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方法詩。

昨日届いた「手帖」に、篠原資明さんの、「方法詩は/第三の選択肢」という文章が載っていました。

篠原さんの新作を、早く読みたい!

「現代詩手帖」5月号。

今日、届きました。

コラムは、吾妻橋ダンスクロッシングを、取り上げています。

「読売ウィークリー」編集長、川人献一さんの「詩の薬箱」についての文章が掲載されています。

小林さん。

今週の金曜日の放送から復帰とのことです。

Nack5.

大宮で、会議です。

小林克也さん、大丈夫なのだろうか。。。
審議会に参加する少し前に、小林さんの金曜日の番組が始まっていた、ということを思い出しました。

「交野が原」60号。

大阪の金堀則夫さん発行の「交野が原」60号が、届きました。

昨年、朝日新聞(2005年12月8日付)のインタビューに答えた、韓国の詩人チェ・ヨンミさんの詩集『三十、宴は終わった』(書肆青樹社)の書評を書いています。

「模倣の素地」。

4月8日に触れた「短歌現代」1月号を取り寄せて、島田修三氏の論考「模倣の素地」を読みました。

私の論考を、正確に捉えてくださっており、深く感動いたしました。

「北冬」�003。

北冬舎の冊子「北冬」(2月発行)に、エッセイ集『おひさまのかぞえかた』のことを書いています。

この号には、ねじめ正一さんの講演録や、榎木融理子さんの「カバン 太郎と文雄と」連載2 などが載っています。

詩歌句 2006年 春 第九号。

今朝、「詩歌句」が届きました。

追悼・茨木のり子さんのページに短文を書いています。

「詩書めぐり」では、淵上熊太郎さんが、初めて詩集(『曖昧母音』思潮社)を、取り上げてくださいました。

「驟雨」通信5。

福岡県直方市・大石聡美さん編集の「『驟雨』通信5」が、昨日届きました。

テーマは、「私が17歳の頃」。

詩人の、あなたひとみさんが、昨年の論考についての文章を書いてくださっています。

短歌現代 1月号。

短歌新聞社の「短歌現代」1月号で、島田修三氏が、昨年の論考に言及して下さっていることがわかりました。

「現代詩手帖」4月号のダンスと演劇のコラムは、「チェルフィッチュ耳とナフカの瞳」というタイトルで、チェルフィッチュの「三月の5日間」と、トリノ五輪のアイスダンスのナフカ+コストマロフ組について書きました。

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