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店頭に・・・。

第4詩集『曖昧母音』(思潮社)が、店頭に並び始めました。

ジュンク堂池袋店も、在庫5冊と出ていましたので、良かったら手にとって見てください。
池袋西武の、ぽえむぱろうるには、必ずあると思います。

そして、詩集への温かいお便りを、ありがとうございます。

お礼のお便りが間に合わない、嬉しい悲鳴の毎日を過ごしています・・・。

Nack5.

今年最後の会議。

上田知事もパーソナリティーをつとめた、県民の日スペシャルの番組でした。

一昨日、同じ番組に、坂田明さんが出演された時に感じたのと同じことを思っていたら、別の委員の方が、それが何故なのかをうまく指摘して下さり、そういうことだったのかぁ・・・と感心することしきりでした。

坂田さんのDVDが、愉しみ。

早速の・・・。

oqx1さま。

『曖昧母音』を、早々にPRのところに載せていただき、ありがとうございます。

夏の名残の夕方に神保町の紙の見本のショールーム? まで確かめに行ったカバーの色を見つけ、嬉しかったです。

ありがとうございます・・・☆

5:30am

休日も、いつも部活なので未明に起きる。

懐かしいひとからの�に動揺する。

本日は、お手紙日和。

アンケート。

年末アンケートの季節になり、本気で人々の本と向き合う。

吸収するというより、こちらが吸い込まれる。

今朝、ひとつ送信して放心気分。

幽冥界を、漂っていました〜。

地球。

昨日、品川プリンスホテル新館の、「地球」55周年の催しで詩を読んできました。

3日続くので、スタッフの皆さんが、とても大変そうだった。

司会席のそばに座っていたので、時間のやりくりも、はらはらした。

短い詩「水の重さ」を読むことで、ささやかな協力を、いたしました。

曖昧母音。

第4詩集『曖昧母音』(思潮社 しちょうしゃ)が、発行日から、24日遅れてできてきました。

大きな本屋さんには、来週あたりから並ぶのかも・・・です。

9月21日の。

朝日新聞の白石さんのインタビューのことを、以前、ここでも書いたのですが、その最後の部分は、このように、まとめていただいております。

「詩の良質な部分は現代詩から離れてゆく気がします。今度の詩集に妖精ティンカー・ベルが出てきますが、私も現代詩にとってティンカー・ベルのような存在でいたい。現代詩をかまいながら少し離れて飛んでいられたら」(朝日新聞 2005.9.21 夕刊 「テークオフ」)

この部分が、「インスピレーションの範囲」で対象となった方の「新潮」の最新小説の「創作」に、早速採用されていることがわかりました。

前橋から。

昨日は一日前橋でしたが、往きは接続が悪くて3時間近くかかった行程を、帰りは接続が全て急ぎ足だったため、駅から駅を2時間で戻ってくる事ができました。

高貝弘也さん、新川和江さん、新井啓子さん・・・。
皆さんの朗読を拝聴し、詩の話をして、帰ってきました。

『うたの言葉』。

北村太郎さんの会の、もう一人のゲスト、長谷川郁夫さん。

帰り際、喫煙コーナーを利用する知人を待つ間に・・・、
『うたの言葉』(小沢書店)を、数年前親しい人からいただき、持っています・・・と、お話しました。

絶版で、古書店でも見つかりづらい本ということで、開いては再読し、枕元に置いて眠っています。

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