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レッドロブスター&第4詩集。

母ランチに誘われると、いつも、子どもたちに食べさせてやりたいなぁと、思います。

今日は、慌しいけれど、レッドロブスターに行けるかな?
高校なので、授業参観はともかく、懇談会は行くと思います。

第4詩集の発行日は、10月25日ですが、今週末に見本が、そして、来週には出来上がるとのことです。

産経新聞。

10月28日(金)の産経新聞・文化欄「断」の欄で、コラムニストの富岡周平さんという方が、「インスピレーションの範囲」について、触れてくださいました。

このことは、大学時代の万葉集の先生と話していて教えていただいたので、新鮮なルートでした。

文体が・・。

昨日に引き続き、東京新聞10月28日夕刊「大波小波」に、「火の粉の払い方」という文章が載りました。
「審判志願人」という方です。

文章にとても魅力があり、内容を超えて、この方が今まで、されてこられた仕事の深さ、広がり、などを想像しながら、拝読いたしました。

力強い文体で、途中、あえて揺るがせながら、落とし込んだ最終ポイントにうなり、こうした文章がペンネームで書かれていることに、胸が満ちるような感覚を味わいました。

「そもそも同時代とは」?

10月24日に続き、昨日(27日)の東京新聞「大波小波」欄に、「インスピレーションの範囲」に関しての、「そもそも同時代とは」という文章が載りました。
「迫る光」さんというペンネーム。

「インスピレーションの範囲」(「文學界」11月号)が、心ある人の手に届くことが、私の願いなので、反応は、プラスでもマイナスでも、あった方が良いと思っています。

最初から森を見て、個々の木についての吟味を怠ると、普遍には到達できないですよ・・・、ということを「迫る光」さんには言ってみたいです。批評に値する作品があれば、いつでもその準備はありますが、今はまだその段階ではないということです。

まぶさび庵〜。

篠原資明さんの「仏笑」をいただく。
娘と一緒に、ありがたく拝見。

かつて私は、篠原さんのホームページをプリントして持ち歩いていた。
会議で訪れる、浦和のロイヤルパインズホテルの美術館で、展覧会が開かれていたこともあった。

大波小波。

昨日(10月24日)の東京新聞・夕刊の「大波小波」欄に、「インスピレーションの範囲」についての文章が載りました。

きっぱりと、清々しい文章で、とても励まされました。


昨日の午後、ようやく桃井小学校の皆さんへのお便りを投函いたしました。

抒情文芸。

長野の投稿時代からお世話になっている、抒情文芸(季刊)という文芸雑誌があります。

詩や短歌や俳句や小説の投稿欄がメインですが、一所懸命書くと「本欄掲載」というシステムがあり、例えば詩なら、見開きで一篇、というスペースに掲載されます。

知人たちに紹介したら、意欲的に投稿してくれる人もいて、私自身は、何かの冊子を作るという方向には行かないタイプですが、こういう開かれ方もあるのだな・・と、嬉しくなったりしています。

お返事。

桃井小学校の先生、そして生徒さんたちからのお便りに、お返事を書いています。
明日、投函できたら、良いなぁと思っていますが・・・。

教職は中学校しか経験していないので、小学校ってこうなのだ・・・と、カラフルなお便りに、ほころんでいます。

午後は、Nack5。

帰りは川越で書店と万年筆屋さん。

魂の指針。

久し振りに、魂の指針のような人から電話。

「インスピレーションの範囲」のような問題提起がされた場合、より広く深く本質的なところにまで、考察や論考が進めばよいのに、今まで、日本の詩壇や文壇はそうならなかったのだそうです。

私にとっては、リトマス紙なので、反応により詩的深度をはかってしまいますが、やはり詩が深いひとは、反応が深い。

書いたら書いただけ、学べる事が返ってきて、充足感があります。

河口局〜。

山梨の郵便局の、河口局の前を、バスに乗った25人、大拍手で通り過ぎました。
文学散歩、その1が終了。

こんなに素敵に終ると思わなかったので、本当に嬉しい一日。

「インスピレーション」関係者からも、詩的に非常に深い葉書が届いて、本当に素敵な一日。
神様ありがとうなどと、いるとも思っていない人にお礼まで言いたくなる。

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