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ご同席・・。

昨日は「現代詩手帖」9月号が届きました。

演劇コラムは、国立博物館での公演、ク・ナウカの「王女メデイア」です。

久し振りの詩は、25年も温めていた言葉を使いました。
これはちょっと一緒に覚えていてほしいこと・・・だったりします。※1

今号は、宇野さん、瀬尾さん、神山さん、北村太郎さん・・・! 睦郎さん、井川さん、岩佐さん、高貝さん、中上さん・・・と、まずそこから読むような方々ばかりのラインナップで、嬉しかったです。

雑誌の編集って、好きな詩人や作家ばかりでできるのなら、愉しいだろうなぁ〜。

ここに阿部日奈子さん、長谷部奈美江さん、貞久さん、齋藤恵美子さん、木坂さん、平田さん、あなたさん、蟹澤さん、熊太郎さんらの詩があったら・・・と、想像していました。

蔵出し〜。

一日早いのかな? と思いましたが、「詩学」9月号が届きました。
埼玉だと、どの辺りの書店にあるのか、今度、編集長の寺西さんにうかがってみます。
寺西さんには、5月7日のジュンク堂書店の野村さんとの対談の時に、久し振りにお会いしました。

私は、新しい試みの詩を載せています。
これに関しては、13くらいの理由があるのですが、
中学・高校時代を共にした皆さんには、思い当たる感じの詩かもしれません。

6月の保会(高校の同級会)では、「あの頃も、書いていたの?」と聞かれたけれど、いつも両輪なので、書いていたのでした。

でも投稿しようとか、思ったことは、無かったです。

親ばなし。 [日記]

札幌で久し振りに兄嫁と会い、温泉へ行くとき、PTA話をしたりして楽しかった。
親業も、頭の使いようだよね。

電車の中で、自分の娘に、すごい剣幕で怒っている母親を見て、
自分の教育が間違っているから今そうなっているのに、
なんで娘に当たるのかな? それも他の乗客に聞かせるみたいに・・・と、思っていた。

お母さんは自力で幸せにならなくてはならないのに、
子供に当たっても駄目だよ・・・と思う。

よく考えて育てると、子育てには幸せしかない。
それが私の今の実感。

札幌。

前橋から、湘南新宿ラインで、帰ってきました。

帰宅したら、「俳句研究」9月号が届いていました。
エッセイの中で、初めて、俳句もどきを、載せています。

博物館に行こう! という子供の課題に付き合って、今度は飛行機で、帰省してきます。

明日の原稿×2 が、午前11時までに、仕上がりますよう・・・。

八高線に乗って〜。

明日から前橋です。

大宮から新幹線で高崎に通っていた頃、時期が時期なので、大きな資料を抱えて重い想いをしていても、遊びに行くようにしか見えないのが、少し嫌だったので、時間はかかっても、八高線で行くのでした。

7月に、さらりで会えたテニス部の皆さんへは、下山口の書家から写真が届くみたいですよ〜。

それでは、よい夏を・・。

ソファ・・・。

木曜日に土屋さんと澤さんに会えたのだから、月曜日くらいは、1時からラジオを聴いてみようと思っていたら、昨日からちょうど部活動がoffの息子のランチタイムにあたり、テレビのニュースを、ぽちっ。

それで気づいたら、6分が過ぎていた。

ラジオの番組は、月〜木、13〜17時というように、帯でとらえているから、そのなかの好きな時間に横になれるソファのようなもの。それで、始まり! を、意識できないのかな? 

ちなみに今日は、最初を聴けた。

若い芽のポエム。

我が家の風物詩ともいえる、前橋市の「若い芽のポエム」の詩作品が、段ボール箱2つ届き、今日から4日で読み通します。

今年は、例年以上に応募が多いそうで、以前、3人の委員で全部の作品に目を通すことができていた頃と同じくらいの分量が、遠方なので第一陣となる私のところに届いています。

多く読むのは大歓迎なので、今日から意を決して・・・。

と、この仕事に向かうことができるのも、一昨日までの原稿を、昨夜ようやく送信できたからで、一日遅れてしまい、申し訳ありません・・・。という気持ちです。

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