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「港のひと」「読売ウィークリー」「北冬」.

鎌倉の出版社、港の人の出版案内2008春号「港のひと」5に、北村太郎著『光が射してくる 未刊行詩とエッセイ 1946-1992』の書評「込められる深い傷や喜び」が「読売ウィークリー」(2008年1月6日・13日合併号)から転載されて掲載されました。

先々週の「読売ウィークリー」「この3冊にサプライズ」で、斎藤美奈子著『本の本』(筑摩書房)に触れています。

千代田区神田駿河台の北冬舎の「北冬」�007に、ねじめ正一著『荒地の恋』を読む、という指定で、「突っ込みを入れられる人物描写の魅力」という随想を書いています。

それ以前の書評で触れられなかった部分を、きっちり描いてみました。
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